光の形

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樹々の間から放射される光のつくる形が
水の結晶 のようになった!
* このマークにも似てる

写真は、時空間の瞬間の景色をとらえて
変化し続ける時を止めて見せてくれる
予想しなかったようなのが撮れると嬉しいね、

合掌


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木漏れ日

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木の葉に遮られても射し込んでくる
わずかな光が日陰を照らして
いろんな模様を描きながら輝いてる

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同じ模様に巡り逢うことのない

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変化し続けていく自然のなかで

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合掌

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         花

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           光     


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          遭遇


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          横顔


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          光と影


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          宇宙


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          合掌


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光素の振動

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わたしたちの見ている全てのものは、
光素(10のマイナス80乗cm)
と呼ばれるもののスパイラル運動であるらしい。

その振動数が、
毎秒20回程度で、可聴音となり、
毎秒2万回程度で、不可聴の電波となり、
毎秒10の14乗回程度で、赤色光となり、
毎秒10の15乗回程度で、紫色光となり、
毎秒10の百乗回程度の振動数で、
   物質としての形態となるらしい!?

この宇宙の万物は、光素の運動によって成り立ち、
その速さによって多様な仮象として現れている!?

般若心経では、「色即是空、空即是色」として、
万物の本質を同じように語っているようです。

魂の振動(=欲望?雑念?働き!)の
静止したところが、涅槃か?
魂の振動の性質が、
わたしたち存在の現れかたを決めている!?
それがカルマと呼ばれるものなのだろうか?

光素の振動が産み出している景色の中で、
魂の波動をバランスよく調律してゆくことで、
健全な精神生活を実現してゆきたいものです。

合掌

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神咒奉唱

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最高神界高天原主宰神である天照大御神の御名は、
それ自体が言霊の結晶である神咒となっていて、
アマテラスオオミカミの十言を奉唱することで、
天照大御神より浄化のエネルギーをいただき、
神通力を獲得し、福徳を授かるといわれています。

太陽神である天照大御神を古代から祀る祭祀場が、
奈良盆地の三輪山を中心に東西150KMに渡って伸びる
北緯34度32分のライン上に並んでいるそうです。
これは聖なる太陽の道(アマテラスの道)と呼ばれ、
超古代文明のすぐれた天文学の痕跡ともいわれています。

合掌

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雲遮月

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・・・声で人間の健康状態、生理状態、心理状態、
徳の状態がわかる。  ・・・(中略)・・・
一番いい声は、「雲遮月」ー雲が月を遮る、
月の表面に薄雲がかかる、月光がきらりと輝かないで、
薄雲を隔てて、 ほのかに月の光が漏れる、
ああいう声が一番いいと言うんだけども 難しい声だ。
      ・・・安岡正篤著「易とはなにか」より

薄雲を隔てて月の光が適度に抑えられて、
ちょうど目にやさしい光になる雲遮月のような声は、
きっと人にやさしく響く心地よいものなのでしょう。

合掌


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沈んだ太陽の光

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山のむこうに沈んでいった太陽の光が
大空を覆う雲を照らして輝く景色を眺めながら
丘の上に吹き上げてくる冷たい風の音を聴きました。

合掌

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それぞれの光

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誰もがそれぞれの光を放って存在している
それらの光が世界を照らす力になってゆけば
もっと明るく豊かな世界につながっていくよね、
それぞれに、みんな自分の居るところで、
いろんな輝きの光を放って盛り上げましょう!

合掌


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海の色

光は海底まで進む課程で、海水の存在により、
まず波長の長い赤色が吸収され、
深くなるに従って、黄色、緑色と吸収されてゆき、
深くなるほど、光のスペクトルの中で
一番水に吸収されにくい青色が強く見える
ということになるそうです。

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しかし、海面に浮遊する微生物が多いと、
それに反射して、海の色が赤くなったりするので、
赤潮が赤色にみえるのは微生物の影響だそうです。

近くで見ると水って無色透明なのに、
海の色が青かったり緑だったりするのは
なんでだろう?と子供の頃からの疑問でしたが、
光の加減でいろいろな色になってゆくんですね。

「色というものはそのものに在るのではなく、
 光の方に在り、そのものの方に在るのは、
 それぞれの波長の光に対する
 反射(吸収)率のちがいである・・・つづき
        
合掌

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雲を越えて

暗い雲が太陽を覆い隠しても
その光は雲よりもずっと大きいから
雲を遥かに越えて世界を照らしている

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じきに雲は風に運ばれていってしまうだろうから、
ふたたび燦々と輝く太陽が姿を現わして、
その光が大地を照らして、眩しい景色になるね、

合掌

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暗くなっても

沈む夕陽に向かって進む、
この方向に行けば、光の時間が少し長くなるよね、
まあ、そんなことどうでもいいか、

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それよりも、暗くなっても転ばないように
目前の足元に注意して進まないと! だね、

合掌

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フイードバックする景色

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       朝の陽射しを背にうけて進む
      少しづつはっきりと見えてくる
  闇から解放されてゆく目前の景色がつづいている

            合掌

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電線

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このデジタル情報であるわたしは、
電線がなければ存在できない・・・

でも、夕焼けを眺めているわたしは、
大自然と人によって生かされ存在しています。

太陽の光が創りだしたこの世界で、
大地の恵みに生かされながら、
電線が頼りの発信をしています。

合掌

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虹彩龍雲

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青空に浮かぶ虹彩に輝く雲に遭遇しましたが、
その姿は、まるで天に向かう龍の頭のようでした。

占星学によると、現在は、魚座(ピッゼス)から
水瓶座(アクエリアス)への移行期にあるそうです。
水瓶座の時代は、水の世紀であるともいわれ、
その象意は、「進化」「飛躍」「変革」であるとのこと。
水の性質を基調にした精神が時代を導いていきます。

龍神さんは、水の神様として祀られていますので、
水瓶座の時代の到来を告げているかのような、
虹彩に輝く龍雲との遭遇でした。

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水の結晶は、接する人の波動によって象を変える!?
ということが、観察により確認されているそうです。
感謝の波動を受けた水の結晶は、
形が整った美しい象になるそうです。

想いの波動が、水の結晶の象を変化させる!
ということは、三分の二以上が水分であるという
われわれの身体の健康状態に関しても、
想いの波動が多大な影響を与えているといえます。
感謝の念で水を飲む健康法は有効であるようです。

合掌
kenjee

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光の放射

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山が光を放射しているようにみえる
夕暮れ時の景色に遭遇しました。
山の向こうに住んでいる聖者の放つ後光
であったかもしれない!?光の景色です。

合掌
kenjee

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光の河

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河を光が映し出し、光が河に反射する、
その瞬間の景色は、光の河のようでした。

合掌
kenjee

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光の世界

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 沖縄の真ん中あたりの金武湾の海沿いにある
「ホテルゴールデンサンビーチ」からの景色です。

    どんなに大地が枯れてても
    どんなに嵐が吹こうとも
    私は咲きます ブーゲンビリア
 
ホテルの壁面に掲げてあるこの詩に、
勇気をいただいた気がしています。

大きなガジュマルの樹や東と西の海を
一望できる場所に案内してくれた、
ホテルマネージャーの光永さんが、
「ふじ食堂」での打ち上げの時に、
さんしんを弾きながら、素晴らしい古典民謡を
歌って聴かせてくれました。

タンディガータンディ(宮古島の方言で感謝)

合掌


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光の景色 4

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あたりはいまだに、闇につつまれているけれど、
光の方に向って進んでゆけば、
この闇に飲まれてゆくような時代も、
光に照らされた明るい世界に辿り着くはず・・・

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確かなものが見えないところで立ち止まっている時には、
光を想いながら方向を見定めてゆくことを、
歩みを進めるための力としてゆこう

合掌 kenjee、

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光の景色 3

光の輪が、精霊たちの魂の乗り物であるかのように、
なにもない空間に浮かんでいます。
この一瞬の不思議な光の景色は、
不動尊へお詣りにゆく途上に撮影したものです。

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明王の梵名は、ヴィディヤー・ラージャ(vidya-raja)
これは、 知識の王、という意味のサンスクリット語で、
ヴィディヤーは、呪文=マントラとも訳されています。

明王は、最高の知識を持つものであり、
その真言は、最高のものであるといわれています。

不動明王の梵名は、アチャラ・ナータ(Acala-natha)
アチャラ=「不動・山」・ナータ=「避難所、保護者」
アチャラは、シヴァ神の異称ともいわれています。

大日経では、五大明王の主尊は、不動明王とされています
(五大明王=不動・降三世・軍荼利・大威徳・金剛夜叉)

 不動明王御真言
「ナウマク サンマンダ バザラダン センダ  
 マカロシャダ ソワタヤ ウンタラタ カンマン」
 南無 大日大聖不動明王

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神社、寺院など、礼拝する聖域空間になっている場所は、
なぜか高い所に造られていることが多いものです。
そこには、苦労してお詣りするという課程そのものに
意味をおいている「行」の考えがあるように思います。

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その場を動くことなく、来る人を迎え続けるお地蔵さん。
密教において、地蔵菩薩は大地を象徴しています。
すべてのものを育んでくれる慈悲の仏さまなのです。
 
 地蔵菩薩御真言 
 「オン カカカ ビ サンマ エイソワカ」

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お詣りにきて拝む人を拝みました。

合掌 kenjee

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光の景色 2

「ただ神様の御光を通す器とならしめたまえ、
 と無心になったら、その人は強いのです。」
  ・・・五井昌久さん(大正5年〜昭和55年)
 
世界人類が平和でありますように、
...May peace prevail on earth
というメッセージを発信している
白光真宏会の師匠のお言葉
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森の向こうから射してくる陽の光が、
樹々を突き抜けて輝いている景色・・・
”神様の御光を通す器”そのものである樹々の姿・・・
そこに、カルマの影響を受けることのない魂の姿を想う。

光が産みだす大宇宙の景色を眺めながら、
広大なる光の海を泳ぐ魂たちの想いは、
カルマを超える深海の静寂に至って、
自由無礙なる生命の道に還ってゆく

合掌 kenjee

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光の景色 1

「色というものはそのものに在るのではなく、
光の方に在り、
 そのものの方に在るのは、
 それぞれの波長の光に対する
反射(吸収)率のちがいである。
 ・・・さらに突っ込んで色というものを考察すれば、
 色は光にさえもなく、
色は光に関連した心理作用であって、
 心の中にこそある。」         
   ・・・ 森 政弘さん 1927年〜
      (東京工業大学名誉教授、工学博士)

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すべての色は、自分の心に影響を与えるかのようですが、
実は心の反映したものが、色として認識されている!?
我々の観ている世界は、
それぞれの人のカルマの反射光であるのかもしれない。

合掌 kenjee

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