第30回正力松太郎賞授賞式で演奏
第30回 正力松太郎賞 授賞式が
東京ドームホテル に於いて開催されました。

オーロラの間で行われたアトラクションで、
インドのプネから来日しているシタール奏者.
Dr. チャンドラカント・サラデシュムク 氏と
タンプーラ演奏の 田部久美子 氏とともに、
北インド古典音楽を演奏しました。

シリウスの間に於いては記念講演が行われました。
祝辞: 松原泰道師 (南無の会会長)
テーブルトーク:「寺子屋教育の未来」
野田大燈師(喝破道場理事長)
和田重良氏(くだかけ生活舎代表)
秦 辰也氏(シャンティ国際ボランティア会専務理事)
記念講演を聞かせて頂くことはできませんでしたが、
宗教的な心が希薄になっているような時代にあって
寺子屋教育で、仏教のこころが多くの人に伝えられて、
よりよい未来に向かう道となることを願っています。
このたびは、新潟でミティラー美術館 を主宰されている
長谷川時夫さんのお導きで参加させて頂きました。
いつもいろいろな機会にお導きを頂き感謝しています。
長谷川さんは、今年もナマステインディア2006を
9/23(土)24(日)代々木公園での開催を予定している
ということで、はりきっていました。楽しみです!
合掌
逆瀬川健治
| 固定リンク
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/10914/10489655
この記事へのトラックバック一覧です: 第30回正力松太郎賞授賞式で演奏:

コメント